- 2025年6月13日
「カスマンティウム」を手に入れた

日比谷花壇の「お花の定額制アプリ「ハナノヒ」」に加入しています。
コースは「ときどきイクハナプラン」で、990円分の切り花を月に5回選ぶことができます。
今回は、麦のような、稲のような、なんだか不思議な形状の草を手に入れてきました!
カスマンティウム、一般的にはワイルドオーツと呼ばれるそうです。
毎度の疑問だが………
ところで「カスマンティウム」って、なんで「カスマンティウム」って名前なんだろう?
調べてみました。
カスマンティウムの名前の由来は………
ギリシャ語の「chasme(大口)」と「anthos(花)」を組み合わせた言葉だそうです。
………ふ〜ん。
なお、和名は「偽小判草(ニセコバンソウ)」だそうで、
これは、小判草に似ているからからだそうです。
調べてみると、ドライフラワーにもできるそうなので、もう少し楽しんだらドライにしてみようかなぁ~
「カスマンティウム」、小判をザックザック手に入れる夢をみさせてくれて、ありがとう!!!
「カスマンティウム」について
和名:偽小判草(ニセコバンソウ)
科・属:イネ科、カスマンティウム属







